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混沌じょのいこ。

だいじょうぶだ、おれはしょうきにもどった!

帰ってきたクッキーババア

モロマ 雑記
ヒャッハーーー!!クッキーババアが帰ってきたぜーーー!!!シャルウィはどこだーー!!ヨークベニマルでシャルウィエクセレント贅沢バターのショートブレッドたっぷりマカダミアを買い尽くしたのは誰だーーーーッ!!!!


お見苦しいところをお見せした。まあ結局エクセレント抹茶の方を購入したんですがね。つーかエクセレント、初めて食べたけどうっっめえええええな!スーパーのお菓子売り場に置いてるクッキーのレベルじゃねえぞ!?おかげで一箱一気食いしてしまった後に今週健康診断だと思い出したね。危険すぎるね。

ところで実はですね、1ヶ月ほど前にこのブログに「高橋大輔 シャルウィ」の検索ワードでアクセスがあったのですよ。その時は何でこの時期にシャルウィで検索?と思ったんですけどね、今にして思えばこのタイミング、もしかして中の人ですか。いえーい中の人見てますかー??こんばんはクッキーババアでーす!キャンペーンありがとうございまーーーす!!♪( ´θ`)ノ
いやもうほんとに感謝してるんですよ。シャルウィも、また同じタイミングで示し合わせたかのようにキャンペーンが始まったリステリンも。二つとも、キャンペーン対象者に向けての誠実さが伝わるじゃないですか。対象者向けのコンテンツを誠実に作っていて、決して対象者「騙し」ではない。

ほら、たまーに子供番組のことを「子供騙し」っていう人がいたりしますけど、ばかやろう子供騙しに子供が引っかかるかよと。大人が本気になって子供と向き合って作るからこそ子供が夢中になるのだし、大人も夢中になれる。その本気さ、誠実さが見えない「騙し」コンテンツはやっぱりバレバレですよ。
よくお役所が選挙とか観光とか、若者をこっち向かせようとして萌えキャラポスター作ったりするじゃないっすか。あれ当人らはオタク向けのつもりなんだろうけど、「オタク向け」じゃなくて「オタク騙し」になってるからね。「オタクは萌え〜とか言ってる人たちだから、萌え絵でポスター作れば注目されんじゃね?」という安易さが透けて見えまくってるんですよ。そんな適当なもん、当然萌え絵なんぞ腐るほど見てるオタクには見向きもされないし、萌え絵に拒否感を抱く一般人にはドン引きされるだけっすよ。
あと一時期話題になったダサピンク現象も、女性「向け」のつもりが「騙し」になってるから不評なんだろうね。若い女の子はピンク好きなんだろうからとりあえずピンクにしとけ!という、この安易さが。
萌えキャラにしてもピンク色のグッズにしても、本当に萌えキャラ好きな対象やピンク好きな対象のことを考えて作ったものはヒットしてるんだから(90年代に大ヒットした大人向けのピンク色のキティちゃんグッズは秀逸だったぜ)問題は安易な思い込みと決めつけによる「とりあえず」感なんですよ。

ひるがえってシャルウィだ。そしてリステリンだ。高橋大輔のスケート教室!高橋大輔のニューヨークからの動画!はいこれはもうピラニア食いつきますわ、入れ食いですわ。TVで安易なピラニア騙しの疑似餌に辟易しがちな昨今、見ろよこの二つのキャンペーンの、ピラニアとがっぷり四つに組む感じ!おいしい!餌おいしい!おいしいよおおおおおおお!

で、こういう誠実な「向け」コンテンツはやっぱり支持したいんです。プレゼントが当たるのは二の次なんです。オレらを本気で楽しませようという、その心意気が嬉しいんです。「ありがとう!」と「次もあったら嬉しいな!」という、感謝と期待を込めての購入なわけです。あともちろん一番大事なポイントとして商品が良質であること。シャルウィ超おいしい。そしてリステリンはマジで効く。
まあシャルウィに関してはさんざん練習着D・V・D!練習着D・V・D!と連呼してきましたが、今回初めてエクセレントを食べて、また濃厚なキャンペーン内容を見て、考えを改めましたよ。高橋大輔の練習着姿を選ばれた少人数だけが生で見れる、このプレミアムでエクセレントなキャンペーンこそがシャルウィにふさわしいと!でも練習着DVDはどこかで出してくれることを諦めない。夢を持つかぎり。

ところで前回のシャルウィキャンペーンは時期がリステリンキャンペーン及びなべさんエクササイズ本の発売と重なっていたこともあり、おいしいシャルウィを食べた後は虫歯予防とダイエットかよ!とまるで示し合わせたかのようなタイミングに突っ込んだものですが、またしてもシャルウィとリステリンが重なりましたね。おーい代理店の中の人見てるー?もしかして同じ人なのー?っていうかあなたひょっとしてピラnバシャバシャバシャバシャ(川底に沈む)


【追記】そしてAmazonのシャルウィが輔箱になっているのを見て即座にアフィを貼り直す俺だ。